ここでは、汚れや磨耗状態を確認する。
社外品を利用していた可能性もあるので絶対とは言い切れないが、汚れが酷い箇所はよく利用されていると推測できる。

シートの状況と照らし合わせてみよう。また欠品の有無を必ず確認すること。リヤ側は見落としがちな部分。
純正品で欠品を補う場合、大抵セットでの販売なので、一枚だけ購入することは難しい。